POSTED: 2026.05.07
八溝大橋上流左岸にて鮎シーズン中おとり店を営業されている南部漁協組合員の佐藤さんが、個人的にアユの放流をされるとの事で現地を見学させていただきました。 当漁協の支部では、川に入れた簡易いけすで一晩程慣らしてから放すという手法で放流を行っていますが、佐藤さんは1~2時間程度コンテナ内で慣らしてから放流するとの事でした。近隣の草刈りやカワウの追払いも積極的にしていただいており、大変力になっていただいており、この場をお借りしてお礼申し上げます。